20260915

絶賛疲弊中

最近お出かけするたびに気になっている

土日は子ども氏の接待Dayなので、基本的には子ども氏を連れてどこかへ出かけている。ここ最近出かける先で常々気になっているが、子供そっちのけでおしゃべりに夢中になっていて、全然子の行動を監督していない家庭がやたらと目につく。うちが厳しすぎるのか?という気もしたが、思い返してみると自分が子供の頃はこれよりもはるかに親からやかましく言われてたように思う。

まぁそんな感じで出かけるたびに気分悪くさせられていたが、よそはよそ、うちはうちの精神で割り切って関わらないようにするしかなさそう。

知人の近況を知るなど

先日とあるリリースを見ていたら、昔はそれなりに親交のあった知人の名前が出ていて、結構な大仕事をやっていた。彼の迷惑になるのは本望ではないので詳細は割愛するし、今更私が声をかけてもすり寄ってきたようにしか見えないので控えているが、大分努力と苦労をしたんだろうなと思う。

恐らくもう直接対面することはないだろうが、素直に頑張ってほしいという気持ちと、作家としては活動が途絶えている自らの環境を比較してしまって、何とも言えない感情になっている。意外と自身の中で燻っていたのかもしれない。

個人的な開発

昔使っていたMacのスクリーンセーバ実行ファイルの現物が発掘された。元がQuartz Composerだったので今となっては大分年代ものであった。どうせならと思い現行OSに移植してみているが、MacOSの制約が厳しくてかなり難航している。類似する製品が全然ないので難しいのかな、とは思っていたが想像以上で、PoCの時点で大分挫けそう。

昔使っていたXtraFinder?みたいな名前のFinder拡張もいつぞやのOSアップデートで制限きつくなってお亡くなりになってしまったし、純正のScreenSaverはレガシー版のAPIしかユーザに解放されていない上にちょこちょこバグ持ちで長期間放置されているようで、こんなのと戦いながらMacのネイティブ開発してる人は凄いんだなと改めて感じた。